パソコンを使っているとやたらと略称にに出くわす。
ただ便利ツールとして使っているだけで、最低限の知識があればいいかなという思いだが。その便利な機能で手放せくなっているのが検索ツールだ。
ヤフーやグーグルが主流になっている。文字を入れて「検索」ボタンをクリックすれば関連記事が出てくる。本当に便利だと思う。
どこの世界でも競争原理が働く。正当なやり方では太刀打できないとなると見境がなくなる。どこもそうだが、大きいものが力を握ってしまうと他のものは入り込めなくなる。
どうにかしようとする強引さが、利用者を巻き込み、大きなダメージを与えたりする。それを防ぐ対策があるという。
そこででるのがSEOという略称。Search engine optimizationの意味は検索エンジン最適化。何かに日本語としてしっくりこないが仕方ない。そのSEO対策が必要になってきているらしい。
SEO対策を検索するとまたいっぱい記事が出る。が、その前にSEOとは何ぞやと思っているのでそこから見てみたい。
わかっている人は何で今さらだろうが、そういった言葉とか事情とかに疎いので仕方ない。
SEOはある特定の検索エンジンを対象として検索結果でより上位になるようにウェブページを書きかえること、またはその技術のこと、とあった。さらに歴史を見てみよう。